田園調布眼科の公式サイト

〒145-0071 東京都大田区田園調布3-4-4
田園調布駅 徒歩2分 地図
Tel. 03-3722-1988

診療時間

診療時間
午前
荒井
9:00-13:00
荻野
9:00-13:00
荻野
9:00-13:00
荒井
9:00-13:00
荻野
9:00-13:00
松石
9:00-13:00
午後
石川
15:00-18:00
荻野
15:00-18:00
石川
15:00-18:00
荒井
15:00-18:00
荻野
15:00-18:00
休診

*日曜、祭日は休診となります。
*2024年5月7日(火)より診療時間と担当医師が変更になります。
 ↪︎ 石川院長の診療受付時間は月曜日と水曜日の15時-18時になります。
*5月20日(月)午前、荒井医師の診療は休診となります。
コンタクトレンズの初めての装用で、装用練習が必要な方は、当日は種類と度数の決定だけですので、院内にて練習日の予約をお取りください。

 

年末年始休診
2024年度の年末年始の休診は未定です。決まり次第掲載いたします。

予約について

*予約優先制になっております。受付窓口、WEBまたはお電話でのご予約をお願い申し上げます。

*予約なしで直接来院された場合は、待ち時間が長くなることがありますのでご了承ください。

*予約の患者さんも症状や検査の内容によって順番が前後することがありますのでご理解ください。

予約時間は受付をしていただく時間で、診察開始時間ではありませんのでご了承ください。

お知らせ

  • 休診のお知らせ(2024.04.11)

    5月20日(月)午前、荒井医師の診療は休診となります。


  • 休診のお知らせ(2024.03.26)

    4月20日(月)午前、松石医師の診療は休診となります。


  • GW(ゴールデンウィーク)の休診日について(2024.03.04)

    GW中の休診日は4月29日(月)、5月3日(金)、5月4日(土)となります。4月30日(火)、5月1日(水)、5月2日(木)は通常通り診療いたします。


  • 診療時間および担当医師の変更(2024.2.27)

    2024年5月7日(火)より診療時間および担当医師が変更になります。 *石川院長の診療受付時間は月曜日と水曜日の15時-18時になります。*火曜日午前の担当医師が変更になります。


  • 予約外の方のメガネ・コンタクトレンズ処方(2023.12.12)

    予約外の方のメガネ・コンタクトレンズ処方は午前は12時まで、午後は17時までとさせていただきます。(但し、石川院長の診察時は除きます。)視野診察、コンタクト装用練習、イーグル使用練習は、予約制です。お電話でのご予約をお願い致します。


  • オルソケラトロジー治療、開始のお知らせ(2023.11.1)

    オルソケラトロジー治療を開始しました。「オルソケラトロジー治療」とは、近視の方が就寝中に治療用のハードコンタクトレンズを装用することで、角膜の形状を変化させ、日中の裸眼視力を改善させる治療法です。 こんな方におすすめです。


  • 休診のお知らせ (2023.6.1)

    12月28日(木)午後の荒井陽夏医師の診療は休診となります。12月29日(金)の荻野識子医師の診療は休診となります。


  • 光干渉断層計(OCT)を設置いたしました。(2022.12.1)

    光干渉断層計(OCT)を設置いたしました。 網膜・硝子体疾患、緑内障の診断や経過観察がより確実に可能になります。


  • メガネのお受け取りについて(2020.4.1)

    メガネのお渡し可能日時が毎週火・水曜日 16:00-19:00までとなりました。


  • 新型コロナウイルス(2020.3.26)

    下記の症状のある患者様は、院内感染の予防のため直接の来院はお控えください。まずは電話での応対をさせて頂きたいと思います。何卒、ご理解、ご協力をお願い申し上げます。風邪の症状や37.5℃以上の発熱(解熱剤を飲み続けなければならない人も含む)がある方、強いだるさや呼吸器症状(咳、痰、呼吸困難、息切れなど)がある方、過去14日以内に海外渡航歴がある方。来院時にはお子様も含めまして必ずマスクの着用をお願いいたします。


子供の近視進行抑制治療

近年、子供の近視が問題視されています。
当院では近視治療にも力をいれており、オルソケラトロジーや低濃度アトロピン点眼治療、調節緊張に対する通電治療を行っております。

石川まり子医師が近視進行抑制に関する小冊子を作りました。

近視進行抑制法のお伝えしたいことすべてをこの本に盛り込みました。
ぜひお読みください。

毎年のように進歩していく近視抑制法を順次盛り込んでまいります。

*なお、適応検査をご希望で現在コンタクトレンズを使用されている方は、安定した角膜の状態で検査をする必要があるため、ソフトコンタクトレンズでは3日以上、ハードコンタクトレンズでは2週間以上、使用を控えて頂いてからご来院ください。

オルソケラトロジー治療

「オルソケラトロジー治療」とは、近視の方が就寝中に治療用のハードコンタクトレンズを装用することで、角膜の形状を変化させ、日中の裸眼視力を改善させる治療法です。初回の負担の少ない定期コースもあります。

こんな方におすすめです。

  • お子様の近視の進行を抑制したい方
  • 裸眼視力が落ちてきた方
  • 裸眼でスポーツを楽しみたい方
  • メガネ・コンタクトレンズで煩わしさを感じる方
  • レーシックなど手術に抵抗のある方
  • 日中にソフトコンタクトレンズ上不可の目薬を使用する方

通電治療

調節緊張をとる治療法です。

近視になる前の段階では裸眼視力が完全に回復しますが、すでに眼軸が伸び始めた近視もある程度進行を抑える事ができます。

月に一度程度通われる方が多いですが、毎日なさる方用に貸し出しのコンパクトな機器「イーグル」も用意しています。海外にお持ちになっても構いません。

初回無料、2回目以降1回1000円

低濃度アトロピン点眼薬

1%アトロピンは完全に近視を抑制出来るほどとか。

しかしながら極散瞳してしまい、まぶしいですし、ピントも合わせづらいので実際には使えません。

当院では001%から始めた濃度も0025、005%まで上げて来られました。

当院では無菌室のある薬局で調合してもらい、値段を抑えておりますが、使用期限があります。

0025、005%ともに、1本100滴両眼50日分870円

M22 ドライアイ

美容皮膚科領域で一般的に使用されている機器を導入しております。IPLという肌に優しい光を当て、シミ、くすみなどを改善する効果があります。フォトフェイシャルとして多く使われている医療機器です。

IPLという光がドライアイにも効果があり日本でも導入される眼科が増えてきており、ワキタ眼科ではドライアイ治療対象の施術となります。

✳︎M22によるドライアイ治療はワキタ眼科のみでの施術となります。
田園調布眼科・石川眼科では施術を受けられませんのでご注意ください。

電球

バイオレットライトを出し、ブルーライトを出さない画期的な電球があります。

ノーベル物理学賞受賞の中村修二博士の作られたものです。

E 26口径のLEDです。現在当院での販売のみとなっています。

近視進行予防、ボケ防止、抑鬱状態解消にも効果があるかもしれません。

1日2時間以上しっかり外で陽光を浴びている方には必要ないでしょう。

眼精疲労

現代人は眼を酷使しています。翌日にも残る不具合は治療いたしましょう。

1、近くを長く見続けると調節緊張を起こし、遠くが見づらくなったり、毛様体筋が凝って重くなります。これに対しては通電治療が有効です。

2、ドライアイ状態にもなって、角膜が傷つき痛くなったり充血したり、見づらくなったりします。これに対しては点眼薬やM22治療が有効です。

メガネ・コンタクトレンズ処方

屈折状態(近視、遠視、乱視)、目の状態、年齢、性格、ライフスタイル、費用、、、様々な要素で、メガネやコンタクトレンズ、オルソケラトロジー、屈折矯正手術などの適応と種類が決まります。

予約外の方のメガネ・コンタクトレンズ処方は午前は12時まで、午後は17時までとさせていただきます。

視野検査、イーグル使用練習は、お電話での予約制です。

コンタクトレンズを初めて装用の方は当日は種類と度数の決定で装用練習は院内で予約の上、後日お越しください。

緑内障

40歳以上の20人に1人、70歳以上では10人に1人の日本人が緑内障です。
放っておくと失明するかもしれません。

OCTの発明により、視野検査に異常が出る前の超早期の異常が発見できるようになりました。治療薬はどんどん進化しています。

早期に発見し、早期に治療を開始して、一生涯見える眼を確保しましょう。

白内障

コントラスト感度を測ることにより、視力検査だけでは分からない白内障の手術時期を知ることができます。

白内障の早めの手術は、認知症の進行予防にもつながります。

状況やご都合に合わせ、ワキタ眼科に限らず、手術施設をじっくり相談の上、ご紹介申し上げます。

お気軽にご相談ください。


ご挨拶

2001年1月、大田区池上のワキタ眼科の分院として開院しました。

当初、3歳児健診のパイロットスタディ-を行った関係で弱視・斜視の方が中心でした。現在は地元の方中心の一般診療及び近視の予防や進行を遅くするために全国からお子様がいらっしゃっています。

田園調布眼科 院長
石川まり子

〒145-0071 東京都大田区田園調布3-4-4
田園調布駅 徒歩2分

Tel. 03-3722-1988

診療時間
午前
荒井
9:00-13:00
荻野
9:00-13:00
荻野
9:00-13:00
荒井
9:00-13:00
荻野
9:00-13:00
松石
9:00-13:00
午後
石川
15:00-18:00
荻野
15:00-18:00
石川
15:00-18:00
荒井
15:00-18:00
荻野
15:00-18:00
休診

マイナンバーカードの保険証利用について

  • 健康保険証として利用いただけます。

(健康保険被保険者証・国民健康保険被保険者証・高齢受給者証・後期高齢医療受給者証の確認)

  • 各種医療証(公費負担医療受給者者証・乳幼児医療費証・介護保険証・特定疾病療養受療証 等)の確認はマイナンバーカードで行うことができないため、すべてご持参ください。
  • 開始に伴いまして初診時に下記の点数を算定させていただきます。

  医療情報・システム基盤整備体制充実加算

  ・従来の保険証をご利用の場合(マイナ保険証を持参されていない場合) 初診時4点 

  ・マイナ保険証を利用した場合 初診時2点

クレジットカードのご利用について

診療費等のお支払いにクレジットカード、電子マネー、コード決済がご利用いただけます。

紹介先・提携病院

当クリニックは大学病院と緊密な診療連携を結んでいますので、入院や精密な検査が必要な際には、症状に合わせて各種病院への適切なタイミングでのご紹介が可能です。

  • 昭和大学病院附属東病院
  • 順天堂大学練馬病院
  • 東京大学
  • 東京医療センター
  • 成育医療センター

関連クリニック

〒146-0082
東京都大田区池上6-21-12
東急池上線 池上駅 徒歩3分

03-3751-7061

〒343-0813
埼玉県越谷市越ヶ谷2-3-21
越谷駅 徒歩5分

048-966-4123